インフルエンザ対策

インフルエンザ対策のテレビ番組で覚えやすいABCDというのをやっていました。

A cup of tea
インフルエンザウイルスにはカテキンが効果的と言いますよね~。
カテキンの多い緑茶やウーロン茶、紅茶を飲むことがいいそうです。
Brushing
朝の歯磨きで夜に繁殖したウィルスを洗い流すのがいいそう。
口の中が汚れて細菌が繁殖すると、インフルエンザウイルスにとって格好の環境となるので
毎日の歯磨きをしっかりおこなうことで、インフルエンザの発症も抑えられるとされています。
ただし、起きてからすぐということで、食後の歯磨きはインフルエンザ対策では効果ないらしい。
Cocoa
ポリフェノールなどによる抗インフルエンザウィルス効果が認められているそうです。
コーヒーではダメだそう。
ビタミンD
免疫細胞を活性化する働きが認められているそうです。
ビタミンDには代表的な食べ物として干ししいたけやきくらげ、いくらなどがあります。
お日様に当たるのもいいのかな?
*緑茶やウーロン茶、紅茶、ココアなどを飲み、陽の光を浴び、歯磨きをするd(^-^)
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# by kimagurechieko | 2013-01-09 22:28 | 健康

サバの味噌煮

NHK「あさイチ」でサバの特集をしていました。
サバの味噌煮が好きだけど、にんにく、玉ねぎを入れたことが無いのでφ(-o-* )メモメモ

【材料・2人分】
・さば(切り身)・・・4切れ
・だし・・・カップ1
・みりん・・・カップ2分の1
・みそ・・・カップ2分の1
・にんにく(すりおおし)・・・1かけ
・たまねぎ(すりおろし)・・・2分の1コ
・りんごジュース・・・カップ2分の1
・しょうゆ・・・大さじ2
・ざらめ・・・適量
・めんつゆ・・・適量


【作り方】

1.鍋に、だし・みりん・みそ・にんにく・たまねぎ・りんごジュース・しょうゆを入れる。
お好みで、ざらめ・めんつゆを加え、味をととのえる。
2.(1)を強火で煮る。ふっとうしたら弱火に落とし、さばの皮目を上にして入れる。
3.(2)に落としぶたをして15分ほど煮る。
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# by kimagurechieko | 2012-11-20 21:41 | 魚料理

ごぼう茶

ちかごろ話題の「ごぼう茶」
何にいいのかよくわからないけど、“免疫力”が高まるようなことを言っていた。
作り方をメモしておこう。

①ごぼうは泥を洗って落とし、皮つきのまま“ささがき”にする
②ザルか何かに薄く広げて天日干しに。晴れていたら2~3時間ぐらい。
③②をフライパンでから炒り。(指で細かくできるぐらい)
④普通のお茶を煎れるようにしていただく。

〈鶏手羽元とごぼうの煮物〉
鍋に鶏手羽元とごぼうをスライスしたものを入れ
ひたひたの水と“めんつゆ”を加えて、汁けがなくなるまで煮る。

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# by kimagurechieko | 2012-10-14 21:59 | “〆(^∇゚*)メモメモ♪

柔らかい蒸し鶏

【材料】
 鶏むね肉1枚 ローズマリー、ローリエ、塩、こしょう、オリーブオイル大匙1、ジップロック中

【作り方】
①鶏胸肉の厚い部分に包丁を入れ、均一の厚さになるように下ごしらえします。
塩を小さじ一杯まんべんなくすりこみます。
胡椒も適量すりこみます。

②冷凍保存袋に塩コショウした鶏肉とハーブを入れ、大匙一杯のオリーブオイルを加えます。
ハーブもこのとき一緒に入れます。ハーブが苦手な人は入れなくてもOK
保存袋の口を空気を抜きながらしっかりと閉めます。
冷蔵庫で半日か一日味をなじませます。

③下味が付いた④を冷蔵庫から取り出し常温にします。
(鶏肉が冷たいと中まで蒸せません)

④大きめなお鍋にお湯を沸騰させて火を止めます。
鍋肌に冷凍保存袋が付かないように注意しながら沈めます。
(鍋肌に触れると保存袋から汁が出てしまいます)

⑤蓋をしてして冷めるまでこのまま置きます。

⑥さめたら手で細長く裂きます

さらに美味しくさせるために蒸した汁に漬け込みます。
冷蔵庫で保存すれば4~5日間は日持ちします。

レタスやトマトと一緒にいただいても
パンにはさんでも
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# by kimagurechieko | 2011-09-03 14:25 | 肉料理

脂肪肝には

「ためしてガッテン」で“脂肪肝”を追及していました。

お酒を飲まないで脂肪肝になり肝がんに進行する病気

『非アルコール性脂肪肝炎』Non Alcoholic Steato Hepatitis=NASH(ナッシュ)

肥満や糖尿病などの生活習慣病が原因でおこる病気です。

肝臓に脂肪をためることは実は怖いことだったんです~Y(>_<、)Yひえー

・・・で、カロリー控えて運動しなさいということで・・・

肝臓にたまった脂肪を燃焼するのに、軽くウオーキングをしてどれくらい脂肪が燃焼するかの実験・・・燃えたのは殆ど糖だった。

お腹がすくようになるまで脂肪は燃焼しないそうだ。それは大変!!!

*効果的なのは『睡眠』らしい。

脳は“糖”を必要としていて、心臓は“脂肪”を必要としているそうだ。

起きている間は、肝臓は脳に糖を送り、心臓は血液の中から脂肪を取り入れているそう。

だから、脳が眠ると“糖”はあまり必要とされないので、肝臓は動いている心臓に脂肪を一生懸命送り続けるので、脂肪をたくさん消費するらしい。

無駄に起きているのは脂肪も燃焼しないと言うこと。

これだ!早く寝て、肝臓の脂肪を消費するのが一番だわ!早く寝なくちゃ!

*もうひとつ、肝臓にいいと言われている“ウコン”を摂りすぎるとかえってよくないことが・・。

ウコンの中にたくさん含まれている“鉄”が、C型肝炎やNASHにはとてもよくないそうなのだ。

肝臓の中に入ったたくさんの“鉄”は酸化して錆びて炎症を起こしてしまう。

ウコンを飲んでいると、日常の食生活で摂取する鉄と共にかなりの鉄分を摂取してしまうことになるらしい。

ただし、ウコンの種類によって成分がかなり違うので一概には言えないようだが・・・。

フェリチン値(血液中に貯蔵されている鉄の量、血液検査で測定することが出来る)を

測定してもらうと言うことが肝心らしい。

ウコンもたまのことならよいが、肝炎を患っていて藁にもすがる思いで独自で飲むことはせずに、医者に相談した方がいいと言うことだった。

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# by kimagurechieko | 2011-07-01 17:18 | “〆(^∇゚*)メモメモ♪