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つくねの照り焼き

つくねの照り焼き
ふっくらと美味しく出来ましたよ。
作り方は
【材料A】
鶏挽肉200g、タマネギみじん切り70g、卵黄1個、片栗粉小さじ1 を、よく混ぜます。
【合わせ調味料】を作っておきます。
醤油・みりん各20ml(大さじ1と1/3)、酒40ml(大さじ2と2/3)、砂糖小さじ1、はちみつ小さじ1
フライパンにサラダ油を大さじ1入れて
混ぜておいたAを2等分して入れ、弱火で蓋をして両面焼きます。
焼けたら、合わせ調味料を入れて、
オクラとトマトも入れて、照りが出るまで汁けを煮詰める。
器に盛って、粉山椒を振り、あれば木の芽を飾ります。
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# by kimagurechieko | 2015-09-02 15:27 | 肉料理

揚げブリの野菜あんかけ

今日は「揚げブリの野菜あんかけ」です。
ブリと長ネギの組み合わせは
長ネギに含まれるアリシンが、ブリに含まれるビタミンB1を効果的に吸収させてくれます。
疲労回復に効果があり、風邪気味の人におすすめ。(料理本より)

☆ブリ2切れは、1切れを半分に切り塩少々振りしょうがのしぼり汁半かけ分に10分つけて置く。
☆長ネギ1/2本斜め薄切り、小松菜2株4センチ長さ、ニンジン2センチ細切り、もやし1/4袋
☆調味料は水大さじ5、オイスターソース大さじ1、片栗粉大さじ1/2、中華スープの素小さじ1/2
★ブリの水気をふいて片栗粉をまぶし、油で揚げる。
★野菜を炒め柔らかくなったら、合わせて置いた調味料を入れとろみがついたらブリにかける。
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# by kimagurechieko | 2015-08-28 14:50 | 魚料理

ゴボウの効用

ゴボウは、ゴボウ茶にもなるくらい健康にもいい野菜ですよね。
他にも
せき、たんの妙薬としても、古くから利用されていました。
ごぼうの皮をすりおろしたものをしぼって、その汁を飲みます。
1回にさかずき1~2杯、1日数回飲めばせきが止まり、たんが自然に切れるようになります。

虫刺されや湿疹の場合は、おろし汁を患部に塗ると効果があります。
口内炎の場合も、おろし汁でよく口の中をすすぐと、痛みがとれて楽になります。

ごぼうを刻んで布袋などに入れ、風呂に漬けて入浴すれば、あせもなどに効果を発揮します。
と、ネットにこんなことが書いてありましたよ。
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# by kimagurechieko | 2015-08-28 14:46 | 野菜 果物

鮭のクリーム煮

を食べましょう~
抗酸化作用抜群の鮭はしょっちゅういただきたい食品です。
今日はクリーム煮に。
鮭は小麦粉をふって、バターを溶かしニンニクの香りをつけた中で表面を焼きます。
取り出して、
バターを少し足し、白菜、タマネギ、シイタケを炒めます。
そこに、水50cc、コンソメ一個、牛乳50ccを加えて鮭を戻して蓋をしてしばらく煮込みます。
野菜が減ったら、
キッチンガーデンのイタリアンパセリを入れ更にパセリを入れ香りをつけます。
美味しかったで~す。
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# by kimagurechieko | 2015-08-28 14:44 | 魚料理

高野豆腐とタケノコ

高野豆腐とタケノコです。
片栗粉をまぶして揚げた高野豆腐を、作っておいたたれで軽く煮ました。
ついでに、筍も入れて。
とろっとしておいしかったです~。
木の芽は庭から調達~。

たれの分量
水 200cc●しょうゆ大さじ1 ●みりん大さじ1●砂糖大さじ1●だしの素小さじ1/2
揚げ油適量 青ねぎ・大葉など(お好みで)

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高野豆腐には、
脂質の代謝を促進する大豆サポニンや、老化を予防するビタミンE、骨粗鬆症(骨がすかすかになる病気)を防ぐイソフラボン、そのほかにもカルシウム、マグネシウム、ビタミンK、鉄、亜鉛、食物繊維など、アミノ酸意外の栄養素も豊富です。たんぱく質は、血中のコレステロールを抑制する作用が強く、消化吸収にもすぐれています。
 また、こうや豆腐には良質の脂質も豊富です。こうや豆腐100g中には約33gの脂質が含まれており、実はサーロインとそれほど変わりません。しかし、こうや豆腐に含まれる脂質は8割が不飽和性脂肪酸で、中性脂肪(体内で最もありふれたタイプの脂肪)やコレステロールをへらす働きにすぐれています
 されに、こうや豆腐には、同じくコレステロール値を下げるレシチンも豊富です。
こうや豆腐を積極的に摂取すれば、
ダイエットに役立つだけでなく、生活習慣病の予防も期待できます。



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# by kimagurechieko | 2015-08-28 14:40 | 健康料理